ITレンジャーの提供をスタート

admin, 11.09.2016

ミックスネットワークとカレンという会社が、ITレンジャー(国内中堅・中小の企業間取引(BtoB)事業者向けIT営業業務代行サービス)の提供をスタートしたそうです。

ミックスネットワークという会社はウェブサイトを作ったりそれを活用していくサポートをする会社。そしてカレンの方はデジタルCRM事業を行っている会社だそうで、この2つの会社が業務を提携。、事業者向けのIT営業代行をしてくれるサービスを始めたということですよね。多分^^

近ごろ良く聞くこのIT営業。営業って昔は勘と経験とか体力、根性の世界だったと思うんですが、今はそんなもの必要ないんですね~。ITが全てこれらをやってくれるわけです。良い時代です。

でも、そのITを使いこなせないと営業どころではない、ということも。そのため、多くの企業がもっとももっとIT営業に力をいれなきゃ!と思っているんだそうです。そこに付け込んだ?サービスが今回スタートしたということなのでしょう^^

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どんな人脈を作っていけるのか

admin, 09.09.2016

今日、知人と話していたんですが、その方が今やっている事業にはオーナーが別にいるとのこと。2年前に今のオーナーとなる方から自分の会社の子会社にならないか?という話しがあったそうなんです。

すぐに返事はできなかったものの、そのオーナーには多くの人脈があり、オーナー自体も信頼できる人物であったことから子会社になることを承諾したそうです。人脈を1から自分で作るよりも、すでに多くの人脈をもっている人とつながりを持つことはそれだけ魅力のあることなんだな。。と実感した話しでした。

営業マンにもこのような人脈を持つ必要性があるのではないでしょうか。それも良い人脈ですよね。

良い人脈をもっているということは、それだけその営業マンには信用があり、人望もあると言えるのではないでしょうか。

ただただ知り合いを増やしていく・・、まぁこれも良いのかもしれませんが、新たに良い人脈を作れる力もまた、営業マンにとって1つの武器になると思いますね。

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やっぱり簡単な入力方法が大事!

admin, 04.09.2016

顧客情報の管理はエクセルで、という会社もまだ多いようですね。使い慣れたツールを今更別のものに置き換えて・・なんてこと、嫌で面倒ですものね^^

でも、顧客の数、情報も広がっていけばやはりエクセルでの管理にも無理が来るようなんです。それに、会社としては最新のツールを使って事業を効率化したい、という思いもあるかもしれません。効率化できれば従業員がエクセルに取られていた時間を他の営業に回すこともできますし、もしかしたら従業員の数も減らすことができるかも^^

そこまではいかないにしても、新しいツールを導入する場合には現場の声もしっかりと伝えていた方が良いようですよ。会社た管理者のみにその選択を任せておくと、「せっかくコストをかけて導入したのに何で使わないの!」とお叱りをうける可能性も出てくるかもしれませんからね。

新ツールを定着させたいのなら、入力方法が簡単なもの!機能が多いことよりも現場の従業員がすぐに使えるものを!と提案しましょう^^

CRMを徹底比較!SFAにも使えるおすすめ顧客管理システム7選

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『moconavi』の新ビジネスチャット機能

admin, 27.08.2016

レコモットが提供している法人向けモバイルアプリケーション管理(MAM)サービス『moconavi-モコナビ』をご存知でしょうか。スマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイス内部にあるセキュアサンドボックス内で、アドレス帳やカレンダー、メール、音声通話などのアプリを動かすMAMサービスなんですよ。セキュリティ性を維持するため、デバイス内にデータを残さない仕組みになっているのです。そんなmoconaviにおいて、新ビジネスチャット機能が今秋より正式提供開始を予定しています。秋ってまだ先のことだと思っていましたが、そのプレリリース版(無償)をmoconaviのユーザー企業や導入を検討している企業向けに9/1から提供開始するそうです。テキストチャットやビジュアルチャット、チャット履歴の取得&確認ができる機能を、セキュアサンドボックス内で提供されるそう。今後は 他社チャットサービス連携APIやbot機能による対話型インターフェース、ボイスメッセージなどを追加する予定です。セキュアなチャット機能を求める企業には持ってこいのツールですね。

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休眠顧客掘り起こしソリューション

admin, 04.08.2016

近ごろのツールやシステムの名前としては非常にわかりやすい名称ですよね^^やたらとアルファベットでまとめたがる会社が多いのですが、このツールは日本語、しかもどのようなツールかが見るだけでわかる。とっても良いと思いますね^^

この休眠顧客掘り起こしソリューションを作っているのはシナジーマーケティングという会社。たまにネットニュースなどで見ていたんですが、ここ、ヤフーの子会社だったとのこと。ということは、今話題のソフトバンクの孫会社のような感じでしょうか^^

このシナジーマーケティングはCRMに関連する製品やサービスを提供しているんだそうです。休眠顧客とは、一度はサービスを利用したり製品を購入した客。ただそれ以降は利用していない、そんな客に、再度来てもらいお金を落としてもらおう、というものなんですね~。

具体的には、ネット広告、メール、アンケートなどを使ってのアピールで、再度の利用があった後も休眠状態にならないような仕組みまで作っているそうです。

これは人気になりそうなソリューションですね。

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積極的な営業アプローチを可能にするツール

admin, 10.07.2016

頑張っているのにどうも営業が上手くいかない…どうやってアプローチして良いのか分からないといった悩みを抱えている営業マンは、名刺管理を変えてみるというのはいかがでしょうか。名刺を活用することで営業アプローチがより積極的に行えるようになるかもしれません。そこでオススメしたいのがクラウド型名刺管理サービスの『Sansan』です。組織全体で顧客情報が一元化され、業務効率の改善が期待できるともっぱらの評判なんですよ。何より簡単に名刺情報がデジタル化できるという点がメリットでしょう。ITカンパニーのレノボ・ジャパン株式会社もそんなSansanを導入している企業の一つ。2015年12月にSansanを導入したそうですが、おかげで営業のアプローチ方法に変化が出ているそう。営業のチームメンバーが持っている名刺情報の中から知りたいお客様を見つけて教えてもらったり、紹介したりしているそうです。普通なら新規のお客様のアプローチは情報収集などで苦労するものですが、同社は名刺情報を活用することで積極的に行えているみたいですね。Sansanは営業を変えるツールだと思いました。http://geocrm.com/contents/nippou/eigyounippou/

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顧客の組織図を自動で生成可能!

admin, 23.06.2016

名刺管理で一躍注目を集めているSan san。交換した名刺を専用の端末でスキャンすると、San sanのフタッフがそれを見て名刺帳に入力するんですよね。

今時人の手で?と思ってしまいがちですが、実は人の手が重要なんですよね。機械での読み取りも行っている会社がありますが、San sanでは数人が分担し、さらに確認作業も行い入力することで、誤りの無い入力が可能となっているんですって。

名前の部分、会社、部署、電話番号、役職などがバラバラになっての入力なので、入力スタッフが顧客情報を流出させることも容易ではないので、セキュリティ的にも安心です。

しかもSan sanでは顧客の組織図を自動で生成。「自社のどの部門と先方のどの部門が「いつ」「どこで」「何をしたのか」-お客様との関係まで一目瞭然」。CRMが簡単にできるというわけです。名刺って、奥が深いんですね~^^

また、名刺をくれた相手の好きなお酒や趣味などを、名刺情報とともに保存できるとのこと。相手の特長が一緒に保存できるのは助かりますよね。

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NIコンサルからマーケティング支援システム『Approach DAM』登場

admin, 19.06.2016

株式会社NIコンサルティングは、見込客の発掘や育成支援などが行なえるマーケティング支援システム『Approach DAM』の提供をスタートさせました。NIコンサルといえばSFA『Sales Force Assistant』が国内では有名ですよね。そんな同社が今回提供するのは、見込客のDB化や見込度を向上させ、各マーケティング活動の効果を測定することができるマーケティング・オートメーション・システム。「メール配信」「Telコール管理」「Webフォーム取込」「イベント管理」「セミナー管理」などのリード管理と、リードを育成するための「ステップメール」「アクションルール」などという機能で構成されているそう。『Sales Force Assistant』と連携させることができ、引合創出/見込客への育成/営業部門への引き渡し/対面営業までの顧客情報を一元管理することが可能です。またマーケティング効果も受注率などによって見える化されるため、マーケティングシナリオの仮説検証やPDCAに活用できますね。価格はパッケージソフトが5ライセンス100万円~、クラウドサービスが1ユーザ1500円/月額となっています。マーケティングは営業にとってなくてはならないもの…それをサポートしてくれるツールは、営業をより強化してくれるでしょう。KnowledgeSuite

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時間で目標管理ができるスマホアプリ

admin, 13.06.2016

目標はあるのになかなか捗らないという方にオススメのスマホアプリがあります。その名も『時間による目標管理 – iCloud Sync』(無料)です。これは目標に費やす時間を設定するだけで、今自分がその目標にどれだけ時間をかけているのかが見える化できるという目標管理アプリなんですよ。毎日の仕事のノルマ管理に使っても良いし、ダイエットや勉強の目標達成にも使えます。特に仕事で使う方は1つ1つの作業の進行具合が分かるので、業務効率化にピッタリだと思います。学生からビジネスマン、主婦の方まで幅広い年齢の方が活用できそう。使い方も至ってシンプル。目標を設定したらタイマーをスタートさせ、終わったらストップするだけなんです。これだけで、目標を何パーセント達成したかを表示してくれるというわけ。目標に対して何パーセント達成しているか、目で見て確認することができるから、モチベーションが上がりそうですね。複数の種類の目標を設定できるという点も便利だと思います。どうせ頑張るなら達成度が目で見える方が良いですよね。

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企業がモバイル化することに尻込みする理由

admin, 06.06.2016

世界中の企業でモバイル化が進んでいます。今やスマートフォンからパソコンメールが見れて当たり前ですよね。以前のモバイルデバイスは仕事をこなすには処理能力が低過ぎたため、モバイルを業務に活用するなんて考えられませんでした。が、今ではパソコンとモバイルデバイスの線引きが曖昧になっているのです。モバイル化が進んでいるとは言っても、大半の企業はまだ「従業員自らが選んだデバイスで業務用アプリケーションを使用する」レベルまでは到達していません。それは企業が完全にモバイル化することに尻込みしているから。モバイル化をするということは、ビジネスプロセスを根本から変える必要があるのです。パソコン用のアプリケーションをモバイル用に複製したり、拡張したりといったことだけでは済まされません。モバイル化をするということはデバイスに搭載されている位置情報やカメラ機能などというあらゆる機能を活用することになるのです。業務や用途によって、インターネットブラウザで十分だったり、ネイティブアプリを用意しなければならないケースも出てくるでしょう。それを1つ1つ検証して、セキュリティ対策などを施していかなければならないというのは、目に見えて大変ですよね。しかしモバイル戦略は今後のビジネスを支える要となっていくのは明白なこと…完全にモバイル化することは困難なことですが、不可能ではないのです。

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