労働力不足にも

admin, 02.03.2017 , kategoria: 未分類

常々考えていることがあるんですが、もし年を取って病気になったとき、家族にすべてを依存するのではなくてロボットを使って介護してもらえたら・・と。人がこれを聞けば何て味気ない老後になるのだろう^^と思うかもしれませんね。仕事として、お世話をする人もいるでしょう。でも、家族や人に気を使いながらの生活を送りたくない私にとっては、ロボットに世話をしてもらう方が気楽だと感じるんですよね。あと10年後、20年後には私が思う将来が現実になっていると確信しています。

それに、そのころには働いている人もぐっと少なくなっているハズ。余計にロボットの存在は不可欠なものになっているだろうと。。

これは営業の分野でも同じことのようです。SFAには最近AIを用いたものが出てきています。AIを使うことで営業マンに最適なアドバイスがもたらされるようですが、言い方によっては電子秘書とも呼ばれているんですよね。
人ができることは人が行う。でも、機械ができることは機械に任せる。電子秘書を有効に使うということ。労働力不足にもSFAは将来的に必要になってきそうです。

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